左利き肝臓専門医ブログ

2017.09.18更新

秋といえば やはり これです!

as1701

定食屋さんのこんな広告を目にする季節になると
さんま大好き!の書き手は いてもたってもいられなくなります!

去年一昨年も この時期に さんまネタのブログを書いていますが(笑)

今年は例年になく不漁とのことで なかなか食べる機会がなく
先日やっと 今年初めていただくことができました


でも 噂通り 今年のさんまは ちょっと、、、

これが 昨年 同じような時期にいただいたさんまの塩焼きで

as1702


今年は こちら

as1703


ご覧になってお解りのように 身が細いし 脂のノリも悪い

この時期 根室沖で獲れるさんまは
いちばん脂がのって美味しいはずなのに

でも さんまラバーは 
いつものように しっかりときれいにいただきました(笑)

as1704


別の日に家でいただいたさんまは 少し身が大きかったですが
でも 脂のノリはもうひとつだったかな

as1705


お店の方にうかがうと 去年のブログに書いたように

海水温の変化や 沖合で中国の船が根こそぎ獲っていく状況下で
(日本の漁船の10倍以上の大きさの中国船が沢山稼働しているそうです)
年々 さんまの状況は悪化しているそうです

去年もひどかったのに 今年はさらに悪くて
来年以降もどうなることかと お店の方は心配されていました


美味しい脂ののったさんま 食べられなくなってしまうのかな?

哀しいことです



さて 週末の午後 デパ地下を徘徊していたら
こんな秋も発見しました!

as1706

高い! びっくり!!

as1707

確かに 国産で とても立派なお品ですが 8万円ですか!

余計なお世話でしょうが
いったい どなたがお買い上げになるのでしょう?(笑)


そのとなりには こんな別の秋もありました

as1708

 

こんな風にして デパ地下で売られているのですね!
初めて見ました



そして 家への帰り道 宝町の交差点あたりを歩いていたら
街路樹の下あたりが なんとなく匂うのですよ

as1709


えっ もう? と思って路上を見たら こんな光景が

as1710

銀杏の実が  落ちて潰れて
あの独特の匂いを周囲に漂わすのは
11月に入ってからと認識していたので驚きました!


色々なところで さまざまな小さな秋を感じた
休日の午後でした



2016.10.31更新

読み手の皆さんのなかには

週末は trick or treat で盛り上がった方もおられることでしょう?

hallocat1
hallocat2


さて 今年のハロウィンは 新月でしたが

それで ホッと胸をなでおろしていた
救急室に勤務する医療従事者が いたかもしれません?

hallocat3


というのも アメリカの医師や医療スタッフのなかには

ハロウィン直前の満月の夜は 入院が相次ぎ

hallocat4


精神疾患的症状や 尋常でないけがに見舞われた患者
普通では考えられない状況で陣痛に見舞われた妊婦

などが運び込まれなど

普段とはちょっと異なる特異な夜だと

言い伝え的にも 個人の経験上でも 
信じて疑わない方が  少なくないのだそうです

そのため 一部の病院では 大荒れの夜に備えて スタッフを増やし
医師に休まないよう奨励しているとか

ホント?(笑)


でも これ 
ウオールストリートジャーナルのオンライン版に出ていた記事です


そういえば書き手も 病棟医として働いていた頃

満月の夜には 患者さんの急変が多い という話を
夜勤のナースから聞いたことがあります

hallocat5


今のように 日本中でハロウィン騒ぎが行われる前の時代だったので
ハロウィンの満月 というしばりはありませんでしたが(笑)


但し 学術的研究によると

ハロウィン直前の満月の夜に入院件数が増えたことは
統計学的には認められなかったそうで

月の満ち欠けと入院や出産率の関係についても 関連はなかったそうです


えーっ そんな研究が 本当にされているの?

そちらの方が 驚きです!(笑)



しかし 奇妙なことに 2007年のある研究によれば

ハロウィンの満月には
救急動物病院に運び込まれる犬や猫の数が 大幅に増加するそうです!

hallocat6

 

うーん やはり動物は ヒトよりも感受性が豊かなのでしょうか?(笑)


最近のハロウィンでは ネコさまが 大活躍ですからね!

hallocat7


ショッピングモールでは ハロウィンネコさまのオンパレード!

hallocat8
hallocat10
hallocat9

スゴイです!(笑)


幸い 我が家のネコさまたちは
週末に体調を崩されることはありませんでしたが

これは 新月のおかげだったのかな?(笑)



2016.10.24更新

まずは イベントの前に腹ごしらえをしないと ということで
待ち合わせの場所は 腰越

enohana1

義経が 鎌倉入りを前にして 兄・頼朝に面会を拒絶され
その仕打ちに対する つらく哀しい胸の内を切々とつづった 
腰越状を書いた場所です

ちょうど 夕日が美しい時刻

enohana2

義経も 海に沈む夕日を見て 
思うようにいかぬ人生を 嘆いていたのでしょうか?


柄にもない情緒ある書き出しで始まりましたが

腰越での目的は 情緒より食い気 
すぐに本性が出ます(苦笑)

ということで お目当ての しらすや さん

enohana3


少しコクと甘味を感じる ご当地の鎌倉ビールを飲みながら

enohana4

お目当てのこれをいただきます

enohana5
enohana6

生しらす! 

ちょっと苦くて 美味しい!!
5月の連休に東京でいただいて以来の味です


しらすづくし定食

enohana7


小鯵の唐揚げも美味しかったです!

enohana8


でも 舌鼓を打っている間に すっかり日は沈んでしまい
美しいサンセットを見逃した同行の方は しきりに残念がりますが

いやいや 本当に美しいのは
サンセットのあとの ブルーアワーですよ!

enohana9
enohana10

日が沈んだあと 刻一刻と空の蒼さが濃さを増していくさまは 
見ていて飽きません

enohana11
enohana12


江の島の灯台にも 徐々に明かりがともってきました


そろそろ6時 今日のメインベントの開始です

ふじさわ江の島 花火大会!

enohana13


花火といえば夏のイメージですが

毎年8月に楽しんでいた東京湾大華火
2020オリンピックの選手村建設のために開催されなくなり
今年の夏は 花火を楽しむ機会はありませんでした

しかし 同行の方が 江の島花火大会が開催されることを見つけて
初めての秋の花火を楽しむことになりました


東京湾の花火のように
ものすごい人出で 窮屈に座って見るのと違い

広い砂浜に レジャーシートを敷いて

打ち寄せる波の音を聞きながら ゆったり のんびりと
片瀬の海から 秋の夜空に上がる花火を愛でるのも 
なかなか良いものです

enohana14
enohana15
enohana16


同行の方の実家は鵠沼なので
小さい頃から慣れ親しんできた花火大会ですが
最後にいつ見たか憶えていないそうです(笑)

彼女が小さい頃は 毎年7月終わりに開催されていたそうですが
最近は秋に行われるようになりました


でも 秋の落ち着いた雰囲気のなか
澄んだ夜空に楽しむ花火も なかなかオツです!

enohana18

大きな2尺玉も含めて3000発 なかなか見応えがあります

書き手は 柳 大柳と呼ばれる
開いた後に落ちてくるような花火が いちばん好みです

enohana17

時間は45分とやや短いのですが かえって飽きず
特に 最後の連打は圧巻で びっくりして とても満足できました

enohana19
enohana20
enohana21


毎年の恒例行事になりそうな気がしますが

でも 帰りの江ノ電は すごい混雑でした!

enohana22


来年からは なにか対策を考えないと、、、(苦笑)




2016.09.05更新

秋といえば コレ!

sanma1600


今年もサンマの季節がやってきました!

所用ででかけた際にランチに立ち寄った大戸屋さんで
毎年恒例の さんま炭火焼定食を見つけたので
矢も楯もたまらず すぐに注文しました!


このお店のさんまは 根室産だそうです

去年のブログにも書きましたが

さんまは 北の千島の海で産卵のためにたっぷりと栄養を蓄え
8月になると太平洋沿岸を南下してくるそうで

sanma1602


今の時期に釧路沖で獲れるさんまは
脂のノリが1年でいちばん良い状態なので とても美味しい

期待で 思わず唾液腺が痛くなります?(笑)


はい 来ました プリプリのさんま!

しかも ダブルです(笑)

sanma1603

見るからに 美味しそうでしょう?

お刺身も美味しいけれど 日本酒も飲みたくなるので
ランチには 塩焼きがちょうどいいです(笑)


さんま 食べ始めると 無心にひたすらお箸を動かしてしまいます

身が崩れないよう 気をつけて骨からはがして
大根おろしをのせて 少しお醤油を垂らして 一気に頬張る

うーん 美味しいです!!


途中でワタの部分をいただくと
味に飽きがこなくて 良いアクセントになります

sanma1604

書き手は子供の頃は ワタは苦くて食べられませんでしたが
最近は とても美味しいと感じるようになりました

大人になったものです(笑)


そして 裏返しにして 残った身を骨から外して口に運ぶ作業を繰り返し
戦闘終了!

ふーっ 満足しました!

sanma1605


食べたあとのお皿の見苦しい写真で恐縮ですが
でも きれいに食べたでしょう?(笑)

お魚をきれいに隅々までいただくのは 書き手の数少ない特技のひとつです



満足してお店を出ると 入ったときには気付きませんでしたが
入口には こんな貼り紙がありました

sanma1606


そうか さんまのサイズは 年々小さくなっているのですね


漁獲量そのものも 昨年は記録的な少なさだったそうで
温暖化の影響で 釧路沖などの漁場の海水温が下がらないので
さんまの群れが漁場に来遊してこず 今年もその傾向が続いているそうです


また さんまは北太平洋で栄養をつけて 釧路沖に南下してきますが


sanma1607

 

釧路沖に降りてくる前に
北太平洋の公海で 台湾などの大型船が根こそぎ獲ってしまうようで
それも 漁獲量が減少している要因のひとつだそうです


sanma1608

 

確かに漁獲量の年次推移を見ると
日本は年々減少し 台湾は逆に年々増加しています


sanma1609

 

日本の領海に南下してくる前に公海で獲られて
さらに海水温の関係で 南下する量が減ってくるとなると
なかなか厳しい状況です

そんな理由で 毎年サイズも小さくなっているのでしょうか?


さんまも鯖と同じで
近い将来には 高級魚になってしまうのかな?

今のうちに たくさん食べておくことにしましょう(苦笑)

sanma1610

これ 大根おろしアートだそうです

作られた方 すごい!


 

2015.12.14更新

駒込にある 六義園 

今まで一度も訪れたことはありませんでしたが
紅葉のライトアップが美しいとの情報を得たので

まずはどんなところか 下見も兼ねて
11月下旬の日曜日のお昼 上野に寄った帰りに 紅葉を愛でに行きました

rg1

今年は暖かいので 全国的に紅葉の色づきが遅れているそうですが
六義園の木々も まだほんの一部しか赤くなっていませんでした

rg2

それでも 初めて訪れたお庭は 思っていたよりずっと敷地が広大で
池も大きくて立派で ちょっとびっくり

rg3

周遊路を歩いていると まるで森林浴をしているようでした

緑のなかの朱色のスポット
このコントラストも それはそれで なかなか乙なものです

rg4


さて 書き手は和歌の世界は不勉強で 
いずれ詳しく学びたいと思っていますが
古今和歌集では 和歌を六種の形態にわけているそうです

物事をたとえ比喩する 「そえ歌」
たとえずにそのまま詠んだ 「かぞえ歌」
ほかの物にたとえて思いを詠んだ 「なずらえ歌」
思いを自然の風物になぞらえた 「たとえ歌」
正しい世の中を詠んだ 「ただごと歌」
祝い祝福した 「いわい歌」

徳川五代将軍・綱吉の覚えめでたかった柳沢吉保は 和歌が大好きで
駒込の地に 和歌の趣味を基調とする回遊式の日本庭園を造り
この庭園は明治になると三菱の岩崎彌太郎の別邸となり
そこが現在は 東京都が管理する特別名勝の六義園となっています

六義の名の由来は 古今集に記されていた和歌の六形態
そもそも和歌の六形態は 漢詩の形態分類の六義に習ったものだそうで

それが故に 和歌を愛した吉保は 六義園と命名したそうです

和歌も漢詩も不勉強な書き手は 駒込駅の駅員さんに 
ろくぎえん はどちらですか?」と道を聞いたところ
「あ りくぎえん ですね」と教えていただきました(苦笑)


閑話休題

それから約2週間後の12月初旬の金曜日の夜
生まれて初めて 夜の紅葉ライトアップ 見学に出かけました

rgn1

かなり寒くなっていましたが 紅葉が真っ盛り にはまだ一息

それでも多くの方々が 
ライトアップされた紅葉を愛でに来られていました

カップル率高し 確かに趣のあるデートスポットかも(笑)

夜の闇のなかに照らし出された紅葉は 美しいです

特に池の水面に紅葉が映し出されている姿は 
鏡面像を見ているようで しばし見とれてしまいます

rgn2

緑 黄色 朱色のコントラストも なかなかのものです

rgn3
rgn4
rgn11

昼間はこんなふうに見えた橋は 

rgn5

夜はこのように見えます

rgn6

そして 昼間に森林浴を楽しんだ遊歩道は かなり暗い
多くの人が歩いているので順路がわかりますが 
誰もいなかったら迷いそうです

「これ 人がいなかったら お化け屋敷の迷路だね」と
カップルの男性が女性に語り掛けていましたが 
確かに人がいなかったら怖いかも(笑)

rgn12

そんな深い木立のなかの周遊路を抜けて 池のほとりにでると
ライトアップされた小島が水面にくっきりと映し出されていて 
とても美しくて 思わず息をのむほどでした

rgn13
rgnl

ちょっと 幽玄の世界のよう、、、

この光景を見ることができただけでも 
仕事を終えてからわざわざ来た甲斐がありました


さすがに冷えたので 
庭園の入口のすぐわきにあったお洒落なお蕎麦屋さんに入り
今年初めて お燗したお酒 をいただきました

rgn21

ふーっ 暖かくて一息つきます

蕎麦みそをいただいてから

rgn22

新蕎麦の蕎麦粉100%の 生粉打ち(きこうち)のせいろ

rgn23

思い切り手繰ると 鼻腔に新蕎麦の香りがほのかに感じられて 
とても美味しくいただけました


紅葉のライトアップに 新蕎麦に 燗酒

秋から冬へ 季節の移ろいを楽しむことができた一夜でしたが

うーん いつものように 話の〆は食い物と酒ですか、、、
ちょっと情緒に欠けます?(苦笑)



 

2015.10.30更新

なんでこんな騒ぎになってるんだよ?

普段は草葉の陰で静かに眠り
1年振りに現世に出てきたケルトの民の精霊たちは
日本での10月31日の大騒ぎを見て びっくりするかもしれません?(笑)

以前 Swedenに住む知人が ちょうどこの時期に日本に来たとき
街のあちこちでハロウィンのデコレーションを見つけて 驚いていました

hr1

すみません 我が家にもハロウィングッズがディスプレイされています(苦笑)

hr2

Sweden ではハロウィンなんてやらないよ
それなのに どうして日本ではこんなに盛んなの?

日本はバレンタインやクリスマスはもちろん
最近はイースターも祝うんだよ

節操はないかもしれないけれど 季節感は大事にするんだから(笑)


さて 確かにヨーロッパではハロウィンの騒ぎを見たことはありません
その反対に アメリカでは仮装も派手でパーティも大がかりです

hrus

最近は日本でもかなりのイベントになっているので
なんとなく欧米の国では ハロウィンが祝われているような錯覚がありましたが
むしろ派手にハロウィンを楽しむ国の方が少ない?


ということで ハロウィンの起源についてひもといてみると

もともと10月31日は
土着宗教のドルイド教を信仰するケルトの人々
夏が終わり 新しい年の初めとなる冬を迎えるにあたり
収穫祭も兼ねて 年に一度亡くなった先祖の人々の霊を迎え入れる日でした

家族は皆で霊を迎え 美味しく暖かな料理と温かい団欒で死者の霊をもてなし
霊は安心して再び墓に戻り冬の永い眠りにつく

カボチャの実をくりぬいて なかにロウソクを灯した
ジャック・オ・ランタン 
死者の霊を家族のもとに導くための目印となる提灯です

まさにケルトのお盆ですね

ちなみに イングランドではケルトの人々を「島の人」と呼ぶと聞きましたが
ケルトの文化や信仰は 同じ「島の人」の日本人のそれと
意外に共通点が多いことを 心理学の河合隼雄さんが指摘されていました

このあたりは興味深いので いずれブログネタにします(笑)

kh3


ところが ケルトの民の国にキリスト教が入ってきたとき キリスト教徒は
「そんなワケのわからないケルトの習慣はけしからん!」
と ケルトの八百万的な土着信仰を蹴散らし

10月31日のケルトのお盆の習慣を消滅させる目的で
11月1日を万聖節の日に定め 
10月31日は万聖節の前の晩 All Hallows Eve と呼ぶようになりました

それ以来 10月31日は ケルトのお盆ではなく
All Hallows Eve それが次第になまってハロウィンと呼ばれるようになり

要するに 侵略してきたキリスト教徒によって
ケルトのお盆が ハロウィンなるものに変化してしまったということ?

どんな宗教にも そうした側面は多かれ少なかれあると思いますが
宗教の非寛容性って 結構怖いことです


で この10月31日のハロウィンの行事

ヨーロッパではケルトの地元アイルランド以外では ほとんど行われませんが
アイルランドからたくさんの人達が移住したアメリカでは
独自の形にアレンジされて 脈々と続いています

オリジナルはお盆ですら お化けが主役

hrgoast

そして 季節の変わり目になると必ず跋扈する魔女達も主役

witch



だから ハロウィンの夜には 
街にお化けや魔女がたくさん出没するのですね(笑)


ちなみに 魔女と言えば黒ネコですね! 魔女がいるところには必ず黒ネコあり

majyokuroneko

でも 中世の魔女狩りが盛んだったころは
可哀そうに 黒ネコは魔女の化身扱いで 火あぶりにされていたとか、、、

我が家の魔女(?)も 今週はハロウィンウイークで
ジャック・オ・ランタンの上に黒ネコが座ったブローチ
身に付けておられました

brharo

ほうきに乗って空は飛びませんでしたが いつかやってみたいそうです?(笑)


さて アイルランドのオリジナルでは 
ジャック・オ・ランタンはカブでしたが
アメリカではカブよりカボチャが安価で大量に手に入ったので
いつのまにか 霊を導くランタンも カブではなくカボチャになりました

kabocya

そして Trick or Treat  なんて言って 大騒ぎするようになり(笑)

tort


さて 明日の夜 読み手の皆さんは どんな仮装で街に繰り出されますか?

書き手は 1日未明に放送される
ラグビーワールドカップ決勝戦をライブで見る予定なので 仮装はしません

ホンモノのケルトの精霊さんに出会われたら 宜しくお伝えください!(笑)

 

entryの検索

月別ブログ記事一覧

カテゴリ

高橋医院 メールでのお問い合わせはこちら 高橋医院 メールでのお問い合わせはこちら